段ボールのロゴ印刷・見積りは小ロット対応の業者に依頼!ロゴを入れる箇所・注意点とは?

コロナ禍で外出控えが進み、多くの方がネットショッピングを活用するようになりました。その際、商品が入った段ボールにオリジナルのロゴ印刷がされていると、親近感や安心感を持つことも少なくありません。無地の段ボールで届くよりも、ロゴ印刷された段ボールで届けてくれる企業のほうが、「細かいところまで気配りができる」というイメージを持たれるからです。

また広告にもなるため、事業がそんなに大きくない場合でも小ロット対応の印刷業者へ相談することをおすすめします。こちらでは、段ボールにロゴ印刷を入れる箇所のポイントを解説します。

段ボールにロゴ印刷を入れる箇所のポイント

有限会社田中紙工が教える段ボールへのロゴ印刷を入れる箇所について

段ボールは広告としても利用でき、費用を抑えつつ大きな広告効果が期待できます。そのため、業者に依頼して段ボールにロゴ印刷をする際は、お客様に見えやすい箇所を選ぶことがポイントです。

表面

段ボールのフタになる表面または両側側面は最も目につきやすく、企業名やロゴを印刷するのに適した箇所です。わかりやすいようにロゴを大きくするとよいでしょう。表面のロゴ印刷は、シンプルながらインパクトがあります。商品によってはそのまま段ボールに入れて収納するものもあり、頻繁に目にすることにつながるので、印象に残る可能性が高くなります。

前面印刷ならギフト用にも

前面のフタになる箇所に全面印刷すると、ギフトのようにおしゃれな段ボールになり、高級感を演出できます。

内フタ

内フタ部分は、商品を確認するために必ず開ける箇所です。フタを開けたときに必ず目に入る箇所なので、インパクトを求める方におすすめです。

業者に段ボールのロゴ印刷を依頼する際の注意点

ロゴ印刷の注意点 - 段ボールにロゴ印刷をするなら小ロット対応可能な「有限会社田中紙工」

より効果的に段ボールを活用する場合、印刷するロゴのテイストを考える必要があります。例えば、商品やサービスのターゲット層を明確にすることが大切です。性別や年代などによって、好まれるデザインは違います。具体的なターゲット層をイメージしたロゴをデザインして印刷すると、訴求力も高まりやすいです。

また、段ボールを使用するエリアも注目したいポイントの一つです。商品・サービス利用の対応エリア外だった場合、広告としての訴求効果が得られないことも考えられます。段ボールは様々な場面で使用するため、あらゆる場面を想定しながら適切にロゴ印刷を施すようにしましょう。

今後、ロゴ印刷された段ボールの需要は増加することが予想されます。オリジナリティ溢れるロゴ印刷を施した段ボールの制作は、有限会社田中紙工にお任せください。小ロット・短納期に対応可能です。見積りのお問い合わせもお待ちしています。

小ロットからの段ボールの制作・ロゴ印刷の見積りなら有限会社田中紙工

段ボールにロゴ印刷をすると、広告効果や信頼度がアップするなどのメリットがあります。段ボールにロゴ印刷を施す際は、受け取った方の印象に残る箇所を選ぶことが大切です。

有限会社田中紙工は高速インクジェットプリンター「Xante」を導入し、小ロットでインクコストの安いロゴ印刷ができ、短納期も可能です。段ボールや化粧箱のオリジナル制作、ロゴ印刷に対応する業者をお探しの方は、ぜひ有限会社田中紙工にお任せください。小ロット・短納期もご相談いただけます。見積りを作成しますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

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オリジナル段ボールのロゴ印刷を業者に依頼するなら小ロットも可能な有限会社田中紙工へ!見積り相談はお気軽に

会社名 有限会社田中紙工
代表取締役 田中 康喜
設立 昭和47年7月14日
資本金 10,000,000円
本社
  • 住所:〒381-0208 長野県上高井郡小布施町大字都住201−3
  • TEL:026-247-4595
  • FAX:026-247-5184
高山工場
  • 住所:〒382-0800 長野県上高井郡高山村大字高井6060−1
  • TEL:026-245-8591
  • FAX:026-245-8583
URL https://tanakashikou.com/
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